「ローコストゲリラマーケティングセミナー」は定員100名の予定でほぼ満席でした。
講師のじじや代表 秋武政道さんには商売のエッセンスやお客様の声の集め方や利用法についてわかりやすく話をしていただきました。皆さんしっかり実践に役立てていただけるものと思います。懇親会にも多くの方が参加され熱い交流ができました。
じじや代表 秋武政道さんの講演
「ローコストゲリラマーケティングセミナー」は定員100名の予定でほぼ満席でした。
講師のじじや代表 秋武政道さんには商売のエッセンスやお客様の声の集め方や利用法についてわかりやすく話をしていただきました。皆さんしっかり実践に役立てていただけるものと思います。懇親会にも多くの方が参加され熱い交流ができました。
じじや代表 秋武政道さんの講演
緊急雇用対策の一環として実施されている基金訓練は、雇用保険を受給できない離職者(受給期間を過ぎた方を含む)に対して、中央職業能力開発協会が認定した訓練機関が行う職業訓練です。
今回、大手人材派遣会社で基金訓練の講師として講義をしています。 「サービス職養成科」と「リーダー・管理職・起業者養成科」の2コースを受け持ち全270時間を実施しています。
下記は講義の様子です。
7月28日(水)に県民交流館パレアで「くまもと商売繁盛クラブ」主催「成功事例に学ぶ 経営セミナー」を開催しました。共催は東証一部上場の(株)ベンチャーリンク。
私が挨拶した後、第一部で(株)ベンチャーリンクの九州エリア長 藤城 欣央 氏から導入の話、その後、宅配寿司業界No1の「銀のさら」を全国展開されている(株)レストラン・エクスプレスの加盟店開発部長の高岡 昭二氏に約1時間半講演をしていただきました。その後会場ではビジネスマッチングが行われ無事に終了いたしました。
会場はほぼ満員で、皆さん自社の今後の戦略に役立てようと熱心にご聴講いただきました。今後も業界ごとにこのような「成功事例に学ぶ 経営セミナー」の機会を作っていきたいと思っています。
下は当日の会場の様子です。
くまもと商売繁盛クラブではこのたび「市場占有率No1になるにはポイントがあった!成功事例に学ぶ経営セミナー」を開催いたします。
最近、景気の回復が報道されていますが皆様は実感がおありでしょうか?
欧米から新興国への進出で転換を図っている上場企業や、新興国への足がかりをつかむことができた一部の中小企業が、旺盛な需要に支えられて国内のマイナスをカバーしているという印象がぬぐいきれません。
今後も少子高齢化で縮小する国内市場で生き延びていかなければならない我々はいかにすればこの難局を乗り切ることができるのでしょうか?
パイの取り合いという環境がさらに強くなる国内では、寡占化が進み、圧倒的な勝ち組と大多数の負け組に分かれるとさえいわれています。
すべての企業が生き延びることができない市場であれば、シェアを取ることが唯一の生き延びるための道になります。
業界の中でNo1の市場占有率を獲得するには何をどうすればよいのでしょうか?
このセミナーは東証1部の(株)ベンチャーリンクとの共催により、急成長で市場占有率No1(約50%)を成し遂げている企業の事例を基に、その市場シェア獲得の手法やポイントを学んでいただきます。皆様方の課題解決にお役立ていただければ幸いです。
いよいよ来年3月に待ちに待った九州新幹線「さくら」が全線開通します。
熊本県・熊本市では今までにない熊本らしい地域食材を使った新しいお土産の開発を進めています。4月20日に生産者・加工業者・デザイナーの三者交流会があり、その後新しいお土産作りにチャレンジする個人や企業を支援しています。
今回私が主宰する「くまもと商売繁盛クラブ」はその相談窓口として、商品デザイン、販路拡大、販売促進など各種の相談に乗らせていただいています。
第1回は5月15日(土)に熊本市経営サポートプラザで行われ、13社の相談がありました。朝10時から夕方5時まで30分間隔でフルに相談に乗りました。
写真は相談会の様子、熱心に取り組まれている姿を見てしっかりサポートしなければとの意を強くいたしました。
無料相談会は6月より毎月開催されます。ご相談のある方は、0120-213-960 までお申込下さい。
3月9日(火)に熊本市国際交流会館で「単発ヒット」でなく「ブランド」を創る「全国販路拡大&販促強化セミナー」を開催しました。 主催は「くまもと商売繁盛クラブ」で共催が東証一部上場の(株)ベンチャーリンク。
私が挨拶した後、第一部で(株)ベンチャーリンクの地域振興事業部長 佐伯 輝明 氏からブランディングのノウハウと数々の成功事例の話をしていただきました。
その後、第二部で青森から来られた「北の綿雪」という今大ヒット中のフワフワのかき氷を全国フランチャイズ展開される(株)N・S・マネージメント三上専務さんに話をしていただきました。
会場はほぼ満員で、皆さん自社の今後の商品戦略に役立てようと熱心にご聴講いただきました。
今後も業界ごとにこのような勉強の機会をつくっていきたいと思っています。
(NHKほか報道機関の方に取材に来ていただきました。ありがとうございました。)
下は当日の会場の様子です。
熊本の企業は宣伝ベタといわれるが、一体何をどのようにすればよいのか?
全国の成功事例から学ぶ、すぐに実践できるブランディング手法
あなたの商品が全国への足掛りをつかむためのセミナーです。
全国販路拡大&販促強化セミナー
2月16日(火)に富山県の氷見商工会議所に講演に行ってきました。
富山空港に付くと吹雪で一面真っ白です。やっぱり北陸は雪が多い。
氷見市は人口6万、富山市から高岡を経てさらに北上、富山湾の真ん中に位置するブリの漁獲量日本一の港町です。
氷見商工会議所青年部2月度講師例会ということで「集客に成功するチラシの作り方」について話をいたしました。
メディア委員会というのがあり1年間メディアについて勉強し、一番最後の締めの講演とのことでした。
皆さん熱心に聞いていただき、終了後の懇親会でも食べる暇もなく質問攻めにあいました。
「青年部は活気があっていいな…」と思いました。
今後もご縁があれば全国各地で講演したいと思います。

2月9日(火)宇城地区商工会青年部経営革新研修会で講師とパネルディスカッションの司会を務めました。
美里町、宇城市、宇土市の青年部のメンバー約50名が参加しました。
私の講演の後、パネルディスカッションでは宇城市商工会の溝見さん、美里町商工会の吉住さん、
宇城地区青年部連絡協議会会長の九谷さんから経営革新についてご意見をいただきました。
会場からの質問も多く有意義な勉強会になったと思います。
県青年部連合会長、副会長をはじめ、参加者の皆さん大変熱心に取り組んでいただきました。
また、途中から元全国商工会青年部連合会会長を務められた現参議院議員の松村祥史さんも見えられ、懇親会も一緒に楽しくお話しいたしました。中小企業施策に対しての熱い思いが伝わってきました。
今後、経営革新承認取得に向けてチャレンジされる方を一人でも多くサポートして行くことができればと思っています。

熊本県の産業支援機関 くまもとテクノ産業財団の創業準備室「夢挑戦プラザ21」に入居する企業の皆様を対象に「あなたの会社が勝ち抜くための 経営戦略・販促戦術の使い方 ~反応の上がる広告・仕組みづくりのヒント~」という内容で講義をいたしました。
皆さん熱心に聞いていただきました。私も6年半前、創業準備室にお世話になっていたころのことを思い出しました。
当日の会場の様子とアンケートです。
熊本県中小企業支援センター夢挑戦プラザ21 セミナーアンケート結果(PDF)

熊本商工会議所の広報誌「商工ひのくに」の「130周年記念特集号」に 「掴もう!経営のヒント 経営相談の現場から」というタイトルで掲載されました。
今回はこの「くまもと商売繁盛クラブ」の会員でもあるグッドハート株式会社の平田社長の事例を取り上げています。
マーケティングコンサルタントとして日頃から私がどのようなサポートを行っているか参考にしていただければ幸いです。
また県や各種団体の経営サポート(http://www.markecost.com/2008/04/support.html)
は無料または低料金でご利用が可能です。
掲載記事はこちら
小規模事業者の皆様を支援し、共に成功を目指すための集客・販促情報の共有の場としての「くまもと商売繁盛クラブ」に、無料体験参加、入会が急増しています。
これも100年に一度といわれる金融危機による大不況で会社やお店の先行き不安から「何とかしなければならない」という危機感のあらわれかと思います。
「くまもと商売繁盛クラブ」はあなたの日々のお悩みを解決するための成功のノウハウや情報を共有するための会です。ご活用いただければ、あなたの会社(店)は必ず生き残ることができます。
最新の「くまもと商売繁盛クラブ」の無料体験に参加された方のアンケートをお届けいたします。(個人情報の関係でお名前はふせております)
熊本県・JA・経済連などで組織されている「くまもと売れる米づくり推進本部」に前年度販促支援をしたJA熊本経済連 茶業センター様よりご紹介があり、本年度新しく発会した「くまもと売れる米づくり推進本部あり方研究会」の委員に唯一コンサルタントとして選ばれました。
安心・安全な米の供給と消費拡大、低価格化と産地間競争への対応、食育への貢献など時代が抱えた様々な課題を解決し、作る人・卸す人・売る人みんなが潤うような三方よしの考えを基本に熊本のおいしい米のブランディングや販売促進活動に力を注いでいきたいと考えています。
平成20年度「くまもと売れる米づくり推進大会」資料(1Pから4P)と研究会委員名簿
3月19日(木)甲佐町商工会 商業部会主催の緊急経営講習会で講演しました。
「不況脱出!あなたの会社(店)が生き残るための 事業転換・販促手法」というテーマでお話ししました。
この不況で生き残りをかけて日々ご商売をされている会員の皆さんに新たな商品づくりの手法、販売エリア、対象顧客、販促、広告術などについて具体例をもとにお伝えしました。
早めに手を打っていかなければ手遅れになってしまいます。一人でも多くの方に実践していただき、生き延びていただきたいと思っています。

本当に役立つお話だったと思います。なかなか実行できないのが現状です。少しずつでも頑張って行きたいと思います。イベント(展示会)を年に3~4回やっていますが人を集めるのが大変です。マンネリ化だと思います。
大変良い話で、2時間のあいだ一生懸命に聞きました。又、いろいろな機会にお話を聞き、実行できるところから取り組みたいと思います。
ちょうど新店舗を作っているところで、販売する商品も今までのもの+全く新しい物と計画しています。まさにタイムリーな講演会でとても役に立ちました。今はブログの書き方などがいまひとつなので苦労しています。(商品の宣伝ばかりにならないようにと思うと、ただの日記のようになってしまう)
販促の仕方とか、アイデアを考える時、でもダメだとか!!やっぱりダメだ!!地域性の問題であきらめることが多い。話を聞いていると出来るんじゃないかと思えた!!
戦略転換の方法とか自分が普段気になっていた課題が見つかったが、どのような形で持っていくかを今日の話の中で少しまとまりかけたかな?自分の中でいつ実行に移すのかが課題である。
“すごく良かったです“
3月13日(金)九州地区生コンクリート工業組合青年部連絡会で講演をさせていただきました。
公共工事の減少に加えてこの不況で業況が厳しくなっている建設土木関連ですが、その一翼を担う団体とあって危機感を相当持っておられるようでした。
「あなたの会社が勝ち残るための事業転換手法」とのタイトルでお話ししましたが内容としては、戦略転換をするならどんな分野(介護、環境エネルギー、農業など)が将来的に可能性があるのか、また国の支援を得るにはどのような手段があえるのかをお伝えしました。
特に農業分野と支援や補助金には皆さん関心を示しておられました。
2008年11月26日(水)(財)くまもとテクノ産業財団にある「熊本県中小企業支援センター 夢挑戦プラザ21」の入居企業の皆さんを対象にした勉強会で講師を務めさせていただきました。
昨年に引き続きお声をかけていただきました。
皆さんの熱心に聴講される姿と質問に、私も5年半前の起業したての頃を思い出しました。
熊本県中小企業支援センター夢挑戦プラザ21 セミナーアンケート結果(PDF)

2008年9月30日(火)からくまもと県民交流館パレアにおいて、全6回にわたり「販売促進手法&広告の作り方セミナー」を開催いたします。
販促戦略や集客企画の立て方、広告(チラシ、DM、ホームページ)づくりの演習・個別指導をいたします。
厳しい競争環境の中で、何を作り、誰に、どこで、どのような方法で売ればよいのかがわかるセミナーです。
販売戦略から広告の作り方まで、実戦にすぐに使えるノウハウを事例と共に学んでいきます。
次のようなことを勉強できます。
今のままでどうしようもない!と思われている経営者の皆様ぜひご参加ください。
成功に導くための大転換のヒントが満載です。
お申込みはこのチラシをダウンロードしてFAX0120-213-943までお送りいただくか、
メール(tsubaki@markecost.com)で連絡いただくか、または 0120-213-960 まで直接お電話ください。
8月6日(水)13:30~17:00 熊本市流通情報会館で「経営者・幹部のための“クレーム対応術”セミナー」を開催いたしました。(熊本経営コンサルタント協会と共催)
第一部では私が「クレームを販促に活用する」と題して、第二部では熊本県経営コンサルタント協会の吉田博幸氏が「最近のクレーム対応事例」と題して、第三部ではベストセラー「となりのクレーマー」の著者(株)メデュケーション代表取締役の関根眞一氏が「苦情・クレームへの対応術」と題して講演しました。
食品偽装問題やテレビ番組「モンスターペアレント」が話題に上っており、また関根氏の初めての熊本講演ということもあって小売業や製造業をはじめ様々な業界の方にご参加いただきほぼ満席となりました。
苦情やクレームをマイナスにとらえるのではなく、上手に経営に生かしていただくことによって更なる発展を目指していただきたいと思います。
写真は私の講演時の様子です。
「くまもと商売繁盛クラブ」では来る2008年8月6日(水)13:00~16:30 熊本市流通情報会館で「経営者・幹部のための“クレーム対応術”セミナー」を開催します。(熊本経営コンサルタント協会と共催)
第一部では「くまもと商売繁盛クラブ」主宰の椿 羊一氏が「クレームを販促に活用する」と題して、第二部では熊本県経営コンサルタント協会の吉田博幸氏が「最近のクレーム対応事例」と題して、第三部ではベストセラー「となりのクレーマー」の著者(株)メデュケーション代表取締役の関根眞一氏が「経営者・幹部のための“クレーム対応術」と題して講演します。
「給食が美味しくないので給食費を払う必要はない!」(モンスターペアレント)
「失業中なので入院費は払わない!(モンスターパティエント)
「妊婦が痛がってるじゃないか、と医師を殴る(モンスターハズバンド)」・・・!
最近、とくに増えた「モンスター・・・」。小売業だけでなく、医療機関、学校、製造業など枚挙にいとまがない状況になっています。
間違った「消費者意識」が経済活動を停滞させています。
全ての業種・業界で悩みの種になっている「クレーム対応術」を経営者・幹部向けに伝授して頂きます。多くのご参加をお待ちしています。
各業界から注目されており、当日は満席になることが予想されますので早目のお申込みをお願いいたします。(80名限定)
お申込みはチラシをダウンロードしてFAX0120-321-716まで直接お送りいただくか、熊本県経営コンサルタント協会事務局TEL 0120-321-380まで。
5月16日(金)13:00~17:00 くまもと県民交流館「パレア」で「集客は絞り込みから! ダイレクトマーケティングを考える」と題して東京、大阪の先生お二人とコラボレーションセミナーを行いました。
当日は県や商工会議所をはじめ企業の経営者の方を中心に定員をオーバーするほどの多くのお客様にご来場いただき、ありがとうございました。
第一部では私が「レスポンスを上げるチラシDMの撒き方」と題して、第二部ではNTT情報開発(株) 大阪支店長北川 美代子氏が「日本最大級 NTTタウンページを賢く使う」と題して、第三部では今 話題のGISマーケティング(コンピュータマッピングシステム)の第一人者 (株)JPS代表取締役平下 治氏が「ここまでできる最新GISエリアマーケティング」と題して講演いたしました。 また、活用事例として九州地区のコンビニ大手「エブリワン」の運営業務部部長 野下 明照様にもお話をいただきました。
NTTタウンページやGIS(地理情報システム)の活用法など、内容的には熊本では初めて聞かれた方がほとんどで、「大変興味深い話だった」「こんなにすごいことができるとは知らなかった」など多くの称賛の声をいただきました。
商圏分析、出店計画、販売促進計画、広告計画など、ご自身のビジネスに活用できるヒントをたくさんお持ち帰りいただけたのではないかと思っております。
今後は参加いただいた皆様の仕事のレベルに応じて有効活用されますよう願っております。
「くまもと商売繁盛クラブ」では来る2008年5月16日(金)13:00~16:30 くまもと県民交流館パレア10階で「集客は絞り込みから! ダイレクトマーケティングを考える」と題してセミナーを開催します。
第一部では「くまもと商売繁盛クラブ」主宰の椿 羊一氏が「レスポンスを上げるチラシDMの撒き方」と題して、第二部ではNTT情報開発(株) 大阪支店長 北川 美代子氏が「日本最大級 NTTタウンページを賢く 使う」と題して、第三部では今 話題のGISマーケティング(コンピュータマッピングシステム)の第一人者 (株)JPS代表取締役平下 治氏が「ここまでできる最新GISエリアマーケ ティング」と題して講演します。
熊本ではめったに聞けない最先端のマーケティングセミナーです。
商圏分析、出店計画、既存店評価、販売促進計画、広告計画、売上予測など広範囲での利用が可能です。
ご自身のビジネスに活用できる、目からうろこの事例がふんだんに盛り込まれています。
行政や各業界から注目されており、当日は満席になることが予想されますので早目のお申込みをお願いいたします。(50名様限定)
お申込みはチラシをダウンロードしてFAX 096-341-1147 まで直接お送りいただくか、事務局 TEL 096-343-5770 (正文堂)まで。
チラシをダウンロード11月30日(金)熊本県経営コンサルタント協会主催、熊本県物産振興協会・くまもと商売繁盛クラブ後援の「地場食品業が販売促進力と広告力を身につけるセミナー」で「行列の出来るチラシや商品パンフの作り方」というタイトルでお話をさせていただきました。
個別相談会でも多くの企業からの広告物についてのご相談を受けあわただしい一日でした。皆さんの今後のご検討をお祈りいたします。
11月22日(木)・27日(火)の2日間にわたり御船町カルチャーセンター大会議室で開催された熊本県商工会連合会「経営革新支援研修会」において講師を務めさせていただきました。県内73商工会の経営指導員と県連の皆さん合計138名の方にご参加いただきました。
この研修会は中小企業庁経営支援課が「中小企業新事業活動促進法」に基づいて行う中小企業の経営革新を支援する目的で実施されるものです。
計画承認(県単位)を受けたい企業に対して計画書の作成から、申請までの作業がスムーズに出来るように、窓口となられる各商工会の経営指導員の皆様のために行われました。
下記のような内容でお話させていただきましたが、5時間という長時間の講義にもかかわらず、熱心に耳を傾けていただきました。指導員の皆様の今後のご健闘をお祈りいたします。
「経営革新とは…」 ~経営革新計画の立案と作成のポイント~